— スポンサーリンク —
キャンプツーリング長野ハンターカブ

【木曽・御嶽ツーリング2日目】新滝・御嶽スカイラインと入笠山林道をハンターカブで走る

※本記事には広告(PR)が含まれています。リンクのご利用は、運営の励みになります。
長野・おんたけ休暇村キャンプ場の夜明けの様子
だんだん明るくなっていく空をボーっと眺められる幸せ

昨日は早めに寝たこともあって、朝4時には目が覚めました。

まだ外は真っ暗。

特にすることもないので、テントの中でそのままのんびり過ごします。

長野・おんたけ休暇村キャンプ場の朝のテントの様子
ここ数年キャンプした中で、一番鳥の声が近かった

しばらくすると少しずつ外が明るくなり、それに合わせるように鳥たちも鳴き始めました。

ここの鳥は、たぶんすぐ近くにいる。

そう思うくらい声が近く、静かな森の中に鳥の声だけが響く朝でした。

「さて、コーヒーでも飲もう。」

お湯を沸かして準備したところで、スティックコーヒーがないことに気づきます。

どうやらバイクの中に忘れてきた模様。

長野県木曽郡王滝村のおんたけ休暇村キャンプ場でコーヒーのお湯を沸かしている様子
ペットボトルのコーヒーがあって助かった(汗)

取りに行くのも面倒だったので、たまたま持っていたペットボトルコーヒーを飲むことにしました(笑)。

じゃあ、今沸かしたお湯は何のために……。

せっかくなので白湯としていただきました。

そんなふうに、ただボーッとのんびり過ごして、6時30分にキャンプ場を出発です。

2日目は御嶽スカイラインから新滝へ向かい、帰りはハンターカブで入笠山方面の林道を走ります。

アルコールストーブは4つ持っているけど、一番活躍しているのがこれです。

おんたけ休暇村キャンプ場公式サイト
おんたけ休暇村キャンプ場Googleマップ

本日のルート

主なルート おんたけ休暇村キャンプ場~御嶽スカイライン~新滝~道の駅日義木曽駒高原~長野県道211号芝平高遠線~伊那市道入笠線~黒河内林道~国道20号~御坂道~茅ヶ崎の下道ルート

おんたけ休暇村キャンプ場~御嶽スカイライン~新滝~道の駅日義木曽駒高原~長野県道211号芝平高遠線~伊那市道入笠線~黒河内林道~国道20号~御坂道~茅ヶ崎の下道ルート
今回のツーリング全体ルート
▶ 実際に走った詳細ルートを見る

この日は御嶽山周辺を走ったあと、帰り道で以前から気になっていた入笠山方面の林道へ入ってみることにしました。

日時:2026年7月27日(日)
天気:晴れ
走行距離:約220km

本日の立ち寄りスポット

御嶽スカイライン

まず向かったのは御嶽スカイライン。

昨日、キャンプ場へ向かうときにも途中まで走った道ですが、この日はさらに上へ向かいます。

天気は少し曇り気味。

それでも時々視界が開け、遠くの山々を見渡せる場所がありました。

山の中を走っていると、突然パッと景色が開ける。

こういう瞬間はやっぱり気持ちいい。

長野県木曾郡御岳山登山口
雨がパラパラ来なければ、ちょっとだけでも歩きたかったな~

上まで行くと、そこは御嶽山への登山口。

朝早い時間ですが、登山客の姿があり、それぞれ山へ向かって歩いていきます。

昨日からこの辺りを走っていて何度も感じていますが、御嶽山はなんだか特別な空気を感じる山です。

道沿いには石碑や神社があり、白装束の方々の姿も見ました。

古くから信仰の対象となってきた山だということを、実際にこの場所へ来るとより強く感じます。

ただ、この日は御嶽山に雨雲がかかっていて、走っているときも時折、パラパラと雨に降られ、期待していたような景色を見ることはできませんでした。

残念。

でも山の天気は仕方ありません。

そのまま御嶽スカイラインを下ります。

長野県木曽郡KUSHITANI EXPLORER PARK
途中には、クシタニのカフェやオフロードパークもありました。

御嶽スカイライン(王滝村公式サイト)
ONTAKE EXPLORER PARK公式サイト

新滝

長野県木曽郡王滝村にある新滝入り口案内看板と熊出没注意の看板
案内板の横に熊注意の看板

山を下りながら、昨日行けなかった新滝のことが気になり始めました。

昨日は入口まで行ったものの、鬱蒼とした森と薄暗い空。

鳥居の奥も暗く、その場の雰囲気に圧倒されて、

「今日は行かないほうがいいかも。」

そんな気持ちになって引き返しました。

でも、この日は昨日とは違います。

「行ってみたい。」

自然とそう思いました。

今回の旅で、本当は一番ここへ来てみたかったんです。

だったら行ってみよう。

とはいえ、やっぱり熊は怖い。

今回のツーリングのために熊鈴まで準備していたのに……

バッグの奥底にしまってしまいました💦

昨日から散々「熊注意」の文字を見ているのに、荷物の奥底に入れてしまうという失態(汗)。

仕方がないので、今回もヘルメットとプロテクター入りのライダージャケットを着たまま。

完全装備で新滝へ向かいます。

長野県木曽郡王滝村にある新滝の遊歩道。遊歩道の横を沢が流れている。
道は整備されて歩きやすい。

遊歩道には、きれいに石が敷き詰められた足場が続いています。

「これ、いつ頃造られたんだろう?」

そんなことを考えながら登っていきます。

横には沢が流れていて、水の音を聞きながら歩けます。

やっぱり沢沿いを歩くのは気持ちいい。

……登り坂はつらいけど(笑)。

それでも10分も歩かないうちに、滝が見えてきました。

そして、新滝へ。

長野県木曽郡王滝村にある新滝の全景
言葉では言い表せないけど、とにかく圧倒される雰囲気

目の前に立ったとき、最初に感じたのは、

「すごい。」

でした。

何がどうすごいのか、うまく説明できません。

滝そのものの美しさだけではなく、この場所全体の空気。

水の音、岩、木々、そして周囲の静けさ。

全部が合わさって、ただ「すごい」と感じさせるような場所でした。

滝の裏側へ

長野県木曽郡王滝村にある新滝の様子、奥に洞窟があり石像とが並ぶ
洞窟の裏側から滝とその先の景色を眺めることが可能。

新滝は正面から眺めるだけではありません。

滝の裏側へ回ることができます。

水が流れ落ちる、その裏へ。

長野県木曽郡王滝村の新滝を滝の裏側から見た光景
不思議な気持ちになる。

昨日、入口の雰囲気だけで怖くなって帰った場所なのに、この日はもっと奥へ行ってみたくなります。

滝の裏手へ回ると、そこにはたくさんの石仏が並んでいました。

滝の音が響く中、静かに並ぶ石仏。

とても荘厳な雰囲気です。

昨日感じた「なんだか怖い」という感覚とは、また少し違う。

この日は、この場所の静けさを素直に心地よいと思えました。

しばらく、その場にいました。

特に何をするわけでもありません。

写真を撮って、あとは滝の音を聞く。

そして、きれいに流れ落ちる水をただ眺める。

ずっと見ていられます。

今回の旅で、一番来たかった場所。

昨日は怖くて諦めてしまいました。

でも、この日もう一度来て良かった。

思う存分、新滝を満喫することができました。

「来て良かったなぁ。」

そう思いながら、新滝を後にします。

新滝へ行くときの注意点

新滝の周辺は、水で濡れている岩場があります。

特に滝の近くは滑りやすいので、歩きやすく滑りにくい靴で行ったほうが安心です。

私はツーリングのときにはトレッキングシューズを履いていますが、それでも濡れた岩の上は慎重に歩きました。

滝の裏側まで行ってみたい方は、靴だけはしっかりしたものをおすすめします。

新滝公式サイト
新滝駐車場Googleマップ

道の駅 日義木曽駒高原

新滝を後にして国道19号を走ります。

しばらくすると小腹が空いてきたので、8時56分、道の駅 木曽駒高原へ。

なんだか無性にお米が食べたい。

ところが、食堂はまだ営業時間前。

おにぎりも見当たりません。

「お米が食べたいのになぁ……。」

道の駅木曽駒高原のパンコーナーに並んだカレーパン
カレーパン以外にも、おいしそうなパンがたくさん並んでいました。

そんなときに見つけたのが、

「お米を入れて焼きました!」

と書かれたカレーパン。

お米を食べたい気分とはちょっと違うけど……

まあ、お米は入ってる(笑)。

ということで購入。

小腹も満たされたので、しばらくここでのんびりすることにしました。

すると、まだ朝9時くらいなのに、目の前をソフトクリームを持った観光客が通っていきます。

「朝からソフトクリームかぁ。」

……と思いながら見ていたら。

火がつきました(笑)。

早速、ソフトクリーム売場へ向かいます。

最初は普通のコーンソフトが目に入りました。

長野県・道の駅木曾駒高原の百草ソフトクリームと案内ののぼり
ソフトクリームの上の百草エキスがいいアクセントでおいしい。

でも、前のお客さんが買っていた百草ソフトが気になります。

ソフトクリームの上にかけられた茶色いソースがおいしそう。

実は「百草」という文字は、昨日からずっと気になっていました。

木曽を走っていると「百草」の看板を何度も見かけます。

販売店や直売所もあって、

「百草って何だろう?」

と思っていました。

せっかくなので店員さんに聞いてみることに。

すると百草は、この辺りでは昔からお腹の常備薬として親しまれているもので、「たぶん、どこの家にもあるんじゃないかな」というくらい身近なものなのだそうです。

もちろん、ソフトクリームにかかっている百草ソースには薬としての効能はないそうです。

でも、これがとてもおいしい。

カラメルより、もう少しほろ苦い感じ。

甘いソフトクリームに、そのほろ苦さがよく合います。

なんというか、

大人のソフトクリーム。

朝9時から食べるつもりなんてまったくなかったのに(笑)、これは食べて正解でした。

今回の木曽ツーリングで、かなり印象に残った味。

機会があったら、また食べたいです。

長野・道の駅日義木曾駒高原で購入した長野のお土産の数々
小さくて、移動の暑さに大丈夫そうなお土産

そして、お土産もここで購入。

お腹も満たされ、お土産も無事に買えたので、そろそろ木曽を後にします。

道の駅日義木曽駒高原公式インスタグラム
道の駅日義木曽駒高原Googleマップ

長野県道211号芝平高遠線・市道入笠線で入笠山へ

長野県道211号線芝平高遠線
舗装路、ダート部分ともに沢沿いを走る、とても気持ちのいい道

木曽から帰るなら、普通なら伊那方面から諏訪へ抜けていくルート。

国道19号から152号へつなぐ道は、好きなライダーも多いのではないでしょうか。

私もそのまま帰るつもりでした。

ところが途中で、入笠山方面へ入る分岐の看板を発見。

実は以前から、高遠を過ぎて152号から入笠山方面へ抜ける林道があることを知っていて、どんな道なのか気になって調べていました。

400Xではちょっと厳しそう。

でもハンターカブなら行けるかも?

そう思っていた道です。

せっかく今日はハンターカブ。

「ちょっと行ってみようかな。」

という気持ちになりました。

長野県道211号芝平高遠線、伊那市道入笠線、伊那市道黒河内線とつないで、入笠山を抜けていくルートです。

走り始めは、車一台が通れるくらいの舗装路。

少しずつ標高を上げていきます。

木陰がとても気持ちよく、木漏れ日の光が本当にきれい。

途中からは透明な川沿いを走るようになり、青い空、濃い緑、澄んだ水。

景色を見ながら走っているだけで、心が洗われるようでした。

「この道、来て良かったかも。」

そう思いながら進んでいきます。

途中には民家もありましたが、さらに登りへ入ると建物はなくなり、いよいよ山の中へ。

そして路面はダートに変わりました。

長野県の林道。芝平高遠線、市道入笠線
最初は、踏み固められたフラットでしたが。。。

想像以上に厳しかったダート

最初のダートは、踏み固められた比較的走りやすい路面。

「この程度なら、ハンターなら大丈夫だな。」

そんなふうに思いながら進みます。

ところが、登るにつれて少しずつ様子が変わってきました。

傾斜がきつくなり、轍も深くなり、大きめの石も目立つようになります。

ハンターカブも2速がメイン。そして途中からはずっと登りで、1速と2速を行ったり来たり……。

小排気量なので、こういう長い登りではやっぱりかなり苦しそう。

慎重にラインを選びながら進んでいたのですが、段差を越えようとしたところで……

転倒。

「やっちまった……。」

幸いハンターカブなので、荷物を積んでいても自分で起こすことができました。

小さいバイクとはいえ、それなりに重量はあります。

転んだときに足もぶつけましたが、このときは「ちょっとした打ち身かな」くらいに思っていました。

ところが、その先も同じような路面が続きます。

轍。

石。

段差。

そして登り。

慎重に、ゆっくり進むので、なかなか距離が縮まりません。

「これ、いつ舗装路に戻るんだろう……。」

そんなことを考えながら進みます。

まさかのエンジン停止

そして途中、一度停まったところで問題発生。

エンジンがかからなくなりました。

セルを押してもダメ。

傾斜のある場所でキックも試してみましたが、足にうまく力が入らず、こちらもダメ。

うんともすんともいいません。

「これはまずいかも……。」

押して登ろうともしてみました。

でも約120kgの車体に荷物。

しかも登り坂。

私の力では数センチ動かすのがやっと。

舗装路までは、まだかなり距離があります。

一気に気が遠くなりました。

さらに携帯を見ると圏外。

さすがに焦ります。

ただ、端末には衛星通信に切り替えられる表示が出ていたので、万が一のときには使えるかもしれない、という安心感はありました。

それでも、こんな山奥。

ロードサービスを呼ぶにしても、ここまで来てもらうのは申し訳ない。

頭の中には、以前のパンクの経験も浮かびました。

3月に韮崎でパンクしたとき、車のファミリーバイク特約ではバイクの搬送に対応できないことを知りました。

JAFにも搬送距離の上限があります。

それをきっかけに、現在はZUTTO RIDEの距離無制限ロードサービスにも加入しています。

「こういうときのために入ったんだよな……。」

と思いつつも、できれば使わずに済ませたい。

しばらくエンジンを休ませてから、もう一度スタートボタンを押してみました。

すると……

かかった。

本当にホッとしました。

でも、そこから舗装路に出るまで残り約6km。

しかもまだ登り。

長かった……💦

転ばないように、またエンジンを止めてしまわないように、とにかく慎重に進みました。

黒河内林道

長野県林道。入笠線の入笠湿原に入る手前の分岐に熊危険と書かれた看板がある様子
熊危険!と書かれた看板が分岐に(汗)

途中、入笠山湿原へ向かう分岐に出ました。

道はダートと舗装路に分かれています。

湿原方面には、

「熊に注意」

の看板。

本当なら入笠山湿原にも寄ってみたかった。

でもこの日は……

「もうダートは見たくない(笑)。」

迷わず舗装された黒河内林道へ進みました。

舗装路へ出た瞬間、本当にホッとしました。

そこからの黒河内林道は、それまでの緊張が嘘のように気持ちのいい道。

深い緑の中を走り、高い場所から遠くまで景色を見渡せます。

山の空気も気持ちよく、

「やっと普通に景色を楽しめる。」

そんな気分でした。

青空と山の緑。

そして高い場所から見下ろす景色。

大変だった林道のあとだからなのか、いつも以上にきれいに感じました。

※林道は天候や整備状況で路面状態が変わるため、この記事と同じ状態とは限りません。

長野県入笠山の展望台
冷たい風が通り抜け気持ちがいい

入笠山(伊那市公式サイト)

道の駅 信州蔦木宿でお昼ごはん

長野県 道の駅蔦木宿の外観
リニューアルされたようで、店内も綺麗になっていた。

やっといつもの20号線に出て、慣れた道で本当にホッとしました。それと同時に、お腹も空いてきました。

久しぶりに道の駅 蔦木宿でお昼にしようと立ち寄ります。ここのお昼ご飯は、手ごろなお値段で以前食べて美味しかった記憶があります。

メニューを見て、鹿カツや信州サーモンが気になりましたが、残念ながら完売。蕎麦ととんかつとさんざん悩んで、とんかつにしました。

道の駅蔦木宿のとんかつ定食
1,400円と割とお手頃な価格

道の駅 信州蔦木宿公式サイト
道の駅 信州蔦木宿Googleマップ

道の駅 富士吉田で最後の休憩

道の駅富士吉田からみた雨雲
天気予報でも雨予報、いかにも雨が降りそうな空

道の駅 富士吉田で最後の休憩。空は真っ黒で今にも降り出しそう、帰る方向には雨雲がかかり、ここで、レインウェアを着込み帰路へ。

…が、運よく、どこも雨が通り過ぎた後に通過し、帰宅するまで雨に降られることはなく、無事、帰りつきました。

道の駅富士吉田公式サイト
道の駅富士吉田Googleマップ

まとめ

今回の旅で一番来たかったのは新滝。

昨日は怖くて入口で引き返しましたが、翌朝もう一度訪れたことで、あの場所の空気をゆっくり味わうことができました。

そして帰り道では、以前から気になっていた林道にも挑戦。

「ハンターなら行けるかな。」

くらいの気持ちで入ったものの、実際には転倒し、エンジンがかからなくなり、圏外の山の中でかなり焦る場面もありました。

さらに帰ってから足を見てびっくり。

左側に転倒したのに、左足は少し黒くなっている程度。

なぜか右足のほうに傷と大きな青あざができていました😲

激しく転んだわけではなく、ゆっくり倒れたくらい。

それでもこれだけ傷になるということは、アンダーガードの端かマフラーガードあたりに当たったのかもしれません。

どこにぶつけたのかは分かりませんが、

「この程度の転倒でも、こんなふうになるんだ。」

と改めて実感しました。

ハンターカブは軽くて扱いやすいとはいえ、バイクはバイク。

まして林道では、舗装路とは違う転び方やぶつけ方をします。

林道をなめたらダメだな。

今回つくづくそう思いました。

道はネットで見るのと、実際に自分で走るのとでは全然違います。

車種だけでなく、荷物の量、路面状況、天気、そして自分の技量。

全部を考えて判断しないといけません。

それでも、木漏れ日の中を走った道。

透明な川。

新滝の音。

百草ソフトのほろ苦さ。

そして黒河内林道から見た山の景色。

大変だったことも含めて、きっとあとから思い出す旅になると思います。

今回も、よく走りました。

【木曽・御嶽ツーリング】1日目
ハンターカブで清滝・御嶽山麓へ|500円キャンプ場泊

本日のスポット一覧

6:30 おんたけ休暇村キャンプ場
6:54 田の原BASE(御嶽スカイライン)
7:16 ONTAKE EXPLORER PARK
7:42 新滝
9:00 道の駅 日義木曽駒高原
12:16 入笠山(八ヶ岳ビューポイント)
12:53 道の駅 信州蔦木宿公式サイト
15:53 道の駅 富士吉田
18:45 自宅に到着

コメント